ノートと鉛筆
「書く」マインドフルネス習慣

『書く』瞑想で、「どうしよう」を「こうしよう」に

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せき ちか(マインドフルネス習慣化コーチ)

毎日やるべきことが山積みで、頭も心もいつもごちゃごちゃ。
それをスッキリさせ、シンプルに生きたいと思いませんか?
「乱れた生活を整えたい」を「良いリズムで生活ができる」へ
「ダメな自分を変えたい」を「自分に成長を感じる」へ
「人生の閉塞感を脱したい」を「自分の人生を生きている」へ
【徹底的なアウトプットの場 ×状態に合わせた個別サポート】で、
『書く習慣』を実践し、心の充実感を手に入れましょう!

プロフィール

マインドフルネス習慣化コーチ。

先の見えない不安や焦りがうずまき、家族にイライラしては自己嫌悪に陥る日々。『感情ジャーナル』を続けたことにより、毎日のモヤモヤの整理ができ、価値観が明確になったことで、スッキリと過ごせるようになりました。

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現在は「自己理解×行動」で、一歩を踏み出すサポートをする<書く>コーチングプログラムを提供。


 

<資格など>

・「習慣化の学校」 第6期修了

・HRPコーチングコース   修了

・HRPマスタリーコース   修了

・習慣化マスター講座 実践リーダー

・GCS認定コーチ

・マインドフルネス瞑想協会 マインドフルネス講師養成講座

 

<実績>

・2021年4月に感情ジャーナルが発表されてから、合計50回以上の「感情ジャーナル会」を主催・実践を積む。

・「書く瞑想」公認ファシリテーター。

・習慣化オンラインサロン内の部活動・マインドフルネス部では、

 「日常でできるマインドフルネス練習」を75週にわたって提供。

・コーチングセッションは計100時間以上、20名超に提供。

先着順につき早めのお申し込みをおすすめします。

サービス概要

※全てオンライン(Zoom、Facebook)です

◎プログラムの目的と目指す姿

参考書籍「書く瞑想(古川武士(著)/ダイヤモンド社※)」をもとに、

自己認識力を深めていくメソッドである<感情ジャーナル(※)>を実践。

 

デイリー、ウィークリー(※)、マンスリー、クォータージャーナルと回していくことで、ごちゃごちゃした日々を整理し、心を整えていく。

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※参考書籍「書く瞑想(古川武士(著)/ダイヤモンド社)」は【こちら】
 

※感情ジャーナルとは?

習慣化コンサルタントの古川武士氏が開発した、自己認識力を深めていくメソッド。書き続けることで、自己対話が進み、自分らしく人生をシンプルにしていくことができます。

※『ウィークリージャーナル』は当プログラムオリジナルのジャーナリング。書籍で省略されていますが、古川氏は週次での取り組みを推奨しています。

 

◎取り組んでいただく内容

■集合プログラム
・感情ジャーナル会へのご参加(毎週1回/全12回)

■投稿
・デイリージャーナル(放電充電日記)を毎日書き、
 専用Facebookグループへ投稿
・ウィークリー・マンスリー・クォータージャーナルの投稿
 (毎週の感情ジャーナル会で扱っていきます。)
 ※ウィークリー :マイナス・プラス・アクションジャーナル
  マンスリー :インパクト図、価値観マップ、真の目標(理想のビジョン)、アクションプラン(行動・習慣化)
  クォーター :GPS振り返り
(それぞれの書き方は、ワークショップで丁寧に解説いたします。)


◎提供する内容
■オンラインサポート
・全12回(毎週1回)の感情ジャーナルワークショップ(初回・月末120分/通常60分)
・専用Facebookグループページ参加権
・Facebook投稿への毎日フィードバック
・期間中1回のコーチングセッション

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■集合プログラム日程(全12回)

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※ 9月24日AM8:00−9:30は、習慣化オンラインサロン内の【3ヶ月プロジェクト発表会】
です。

参加者の声

ポッキリ折れる手前で、自分のご機嫌を取れるようになりました

Q1:参加された理由
目標に向かって毎日突き進むものの、すごい疲れちゃう自分に気付きました。もっと楽しいこと・自分の本当にやりたいことってあるんじゃない?と思って参加を決意。


Q2:「書く」習慣の効果はいかがでしたか?

日々の充電を探してみると、「空を見ながら歩いたら楽しかった」「アーモンドラテ飲んだら美味しかった」日々細々した嬉しいことっていっぱいあるんだなって気づけました。やるべきことに猪突猛進で、「べき論」が強く、疲弊していましたが、ポッキリ折れる手前で自分のご機嫌を取れるようにも。毎日放電日記を書いてると、感情を揺さぶられるマイナスな出来事が起きた時も、思ったことが口から出る前に「放電ログに書けるじゃん!」と俯瞰できたり、負のオーラがどんと出る前に、「あーいつもの書いてるこれね」と思えるようになり、自分と距離を置いて感じられるようになりました。


Q3:参加後、どのような変化がありましたか?

挫折したこともあったけど、「どこで書いたら書きやすい?」という問いによって、車の中
で15分だけ書くようにしたらできるように。三日坊主で使いかけのノートがたくさんだったのに、ノートが一冊終わりました!!他の習慣でも続けたいことに応用できそうです。

 

Yさん(会社員/40代女性)


抱えていたイライラ・モヤモヤ。自分自身をコントロールしやすくなり、気持ちが楽になりました

Q1:参加された理由
沢山の『どうしよう』があって、身動きがとれなくなったり、自己コントロールできてない状況を改善したい。

Q2:「書く」習慣の効果はいかがでしたか?

イライラ・モヤモヤしていると集中できないでいたし、何が自分をイライラさせてるのか、原因が分からず、自己嫌悪の繰り返し。他人の言動にネガティブな妄想をして、負の雰囲気を作ってしまう(落ち込む)ことも。書き出すことで、「力の抜きどころ」を以前よりもうまく使えるようになった。ビリーフの意味や、バイロンケイティワークを学び、イライラの原因や、ネガティブな妄想や、相手への批判の原因は、「実は自分の中にあった」と気がつきました。

相手のイヤな言動があっても、スペシャルワードを得たことで、余裕ができました。
 

Q3:参加後、どのような変化がありましたか?

波はあるが、(イライラ・モヤモヤの)原因・要因をつかむことができ、自分自身をコントロールしやすくなり、気持ちに余裕ができた。放電を少しでも減らし、充電を増やすことを意識して、日々過ごすことで、気持ちが楽に。ちかさんからのフィードバックが嬉しく、また、その中から得られる気づきが沢山あった。感謝!振り返りの時間を確保して、日々それを繰り返すことで、必ず人生は良くなると改めて感じました!

Oさん(会社員/40代男性)
 

自分が本当にやりたいことをより深く感じ、 実践することができました

Q1:参加された理由

自分の思いをきちんと言語化できるようになりたい。 
そう思って書くマインドフル習慣に参加しました。 

 

Q2:「書く」習慣の効果はいかがでしたか?

スムーズに書けるようになってきて、どんどん自分の想いが膨らんで言語化できるようになってきました。 私は『おひとりさま検定試験』という講座をこれと並行してやってきました。 

『ひと検』でのモヤモヤが何なのかということを、自分の頭の中にあるものを書き出すことによって 自分で解決できるようになりました。 

Q3:参加後、どのような変化がありましたか?

「グループ活動が苦手な人のためのZOOMで1対1 画面オフの 【読書カウンセリング】」というオリジナルメソッドを作りあげることができました。この3ヶ月プロジェクト『書くマインドフルネス習慣』で自分が本当にやりたいことをより深く感じ、 実践することができました。

仲間の存在はたくさんの励みになりました。 

Nさん(読書カウンセラー/50代女性)

習慣化3ヶ月集中プロジェクト

一般価格 49,500

会員価格 33,000

※習慣化オンラインサロンメンバー様は会員価格です。

特典:一般申込の場合は超実践型コミュニティ習慣化オンラインサロン3ヶ月(16,500円相当)付

期間:2022年07月~09月

​お支払い方法:PayPal(お申し込み後にメールで専用URLをご案内します

先着順(限定3名様)につき早めのお申し込みをおすすめします。

※習慣化オンラインサロンメンバー様は「会員申込」からお申し込みください。

 

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